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日本のワールドカップは終わっちゃいました [サッカー]

2014年6月25日 水曜日
最低気温21.1℃
最高気温32.3℃
一日中晴れ

今日で日本代表ワールドカップ終わっちゃいましたね。
前評判が高かったので期待していたのですが、期待外れでした。
初戦に負けた影響が最後まで続きましたね。
今日に試合運びを見ていると、初戦はなぜあんなに腰が引けた試合だったのだろう、と思いますね。
緊張していたのでしょうか?
監督のモチベーションの上げ方が悪かったのでしょうか?
すごく残念です。

まっしかし、これで平常心で毎日が過ごせますので、ブログも復活できそうです。
初戦のコートジボワール戦に負けたせいで、ブログを書ける状況ではなくなりました。
あとは、楽しく決勝まで世界最高の試合を堪能しようと思ってます。

ようやく平常心を取り戻した、今日この頃です。

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ワールドカップ開幕で日本の審判が [サッカー]

2014年6月12日 木曜日
最低気温21.0℃
最高気温27.2℃
曇り時々小雨

いよいよ現地時間で今日ワールドカップが開幕します。
日本時間では明日の早朝になりますが。

開幕戦はホスト国のブラジルとクロアチアの試合です。
この試合、注目は審判です。
ワールドカップでは毎回開幕戦でのレフェリングがその大会期間中の基準となりますので、国際サッカー連盟は一番信頼のおける審判に開幕戦を託することになってます。
そしてその託された審判が日本のユニットです。
審判団は3人一組で構成されていて通常は2か国以上の審判で構成されているのですが、信頼の高い審判では3人が同国で構成されます。
そして、このワールドカップ開幕戦では、日本人3人で構成されたユニットがレフェリングをすることになりました。
日本人として誇らしい気持ちです。
このユニット、大会期間中、開幕戦以外に数試合レフェリングをしますが、決勝まで残ってくれればうれしいですね。
日本代表が決勝まで進めば日本の審判は決勝ではレフェリングできませんが、これはないと思ってますので。

世界が日本のレフェリーのレベルの高さを認めたことを喜ぶ、今日この頃です。

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新しい代表のアウェーユニフォーム [サッカー]

2014年6月6日 金曜日
最低気温20.0℃
最高気温28.3℃
曇りのち雨

今日、東北地方も梅雨入りして日本全国梅雨入りとなりました。北海道は梅雨は存在しないそうですので日本全国で正しいのだそうです。
長期予報では、エルニーニョ現象の所為で梅雨明けは遅いとの予想になってます。
どうやら今年の梅雨は長いようです。

さて、ワールドカップも近づいてきて、この時期、毎回日本代表ユニフォームを買うのですが、例年ブルーのホームユニフォームでしたが、今年のアウェーユニフォームが白ではない蛍光色の黄色と言う思い切ったデザインなので買ってしまいました。
20140606_114448.jpg
どこかのホームページでワールドカップ出場チームのユニフォームランキングで日本のこの黄色のユニフォームがダサいユニフォームの2位になったらしいです。
それほど悪いデザインではないと思いますけどね。(笑)

そろそろワールドカップモードに入っている、今日この頃です。

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日本代表のコスタリカ戦 [サッカー]

2014年6月3日 火曜日
最低気温21.6℃
最高気温28.3℃
曇り時々雨

アメリカのフロリダ州とは13時間に時差があるため、現地時間で2日の21時キックオフが日本時間で3日10時となりました。
これだけ時差があると通常の生活時間でLIVE観戦できるのでなかなか良いですね。
ワールドカップ初戦のブラジルのレシフェは12時間の時差ですからこれも日本では10時に見ることができますね。
過去のワールドカップは日韓大会を除いてフランス、ドイツ、南アフリカと時差が9時間前後の国で開催されましたからLIVE観戦のためには夜更かしするか、早起きするか、どちらかしかなかったので、今回は助かります。

さて、この試合、直前のキプロス戦に比べ、ずいぶんとよくなってました。
得に攻撃のコンビネーションが格段に良くなってましたね。
ただ、守備面では課題が浮き彫りに。
一番警戒しなければならない相手の10番にゴールされましたが、逆サイドで起点を作られたときに10番のマークを外してしまいましたね。
それと、アメリカの審判、後ろからのチャージは厳しくファールを取ってましたね。もうちょっと流した方がいいと思いますね。初期のころのJリーグを思い出しました。
攻撃陣では、大久保と大迫、良かったです。本田は、心配です。かなり出来が悪いです。
あと、山口、さらにレベル上ってますね。判断力が上がってます。セレッソサポとしては嬉しい限りです。青山も効いてました。ようやく、遠藤の代えに目途がついてきました。
コロンビアのファルカオが代表に招集されなかったようです。怪我の回復が間に合わなかったようですね。彼には気の毒ですが、日本にとっては朗報です。

徐々にワールドカップモードに入ってきてる、今日この頃です。

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なでしこ勝った!! [サッカー]

2014年5月22日 木曜日

延長後半17分、岩清水さんのゴールでようやく中国に勝ちました。
中国は日本の研究が進んでましたね。
上手く守られました。
セットプレーで2得点だけで、流れの中では得点の匂いすら感じられませんでした。
大苦戦でしたね。
やはり、海外組がいないと得点力が格段に落ちます。
最後は体力勝負に持ち込んでようやく勝った感じですね。
いずれにしろ、日本2-1中国で決勝進出です。

アジアカップの初優勝を信じる、今日この頃です。

タイ女子ナショナルチーム来年のワールドカップへ [サッカー]

2014年5月21日 水曜日
最低気温16.4℃
最高気温22.9℃
曇りのち晴れ

現在、女子アジアカップ2014が実施されてますが、今日5位6位決定戦がありました。
ベトナム対タイの試合です。
この大会、来年のワールドカップの予選を兼ねてますが、アジア枠が5ありますので、この5位決定戦は大変重要な試合です。
ベトナムで開催されているのでベトナム有利と思っていましたが、結果は1-2でタイの勝利でした。
この結果、来年の女子ワールドカップにはアジアから、日本、オーストラリア、大韓民国、中国、タイの5か国が出場することになりました。
ベトナムは残念でした。
ベトナムは、日本戦では捨て試合にして主力を温存してこの一戦にかけてましたが、結果が出ませんでした。
この出場国5か国ではタイは飛びぬけて弱いですね。本体なら北朝鮮が入ってくるのですが、ドーピング問題でFIFAから出場禁止のペナルティが課せられていますので、タイはラッキーでしょうね。おそらく初出場のはずです。

女子は東アジアが強いなぁ、と思う今日この頃です。

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日本代表のメンバー決定 [サッカー]

2014年5月12日 月曜日
最低気温16.3℃
最高気温22.8℃
曇りのち雨

いよいよ決まりましたね。ブラジルワールドカップの23人のメンバーが。
ザッケローニ監督のことですからサプライズはないかも。と思っていましたが、ありました。
GK 川島 永嗣 スタンダール・リエージュ(ベルギー) 83/3/20
GK 西川 周作 浦和レッズ 86/6/18
GK 権田 修一 FC東京 89/3/3
DF 今野 泰幸 ガンバ大阪 83/1/25
DF 伊野波 雅彦 ジュビロ磐田 85/8/28
DF 長友 佑都 インテル(イタリア) 86/9/12
DF 森重 真人 FC東京 87/5/21
DF 内田 篤人 シャルケ04(ドイツ) 88/3/27
DF 吉田 麻也 サウサンプトン(イングランド) 88/8/24
DF 酒井 宏樹 ハノーファー96(ドイツ) 90/4/12
DF 酒井 高徳 シュツットガルト(ドイツ) 91/3/14
MF 遠藤 保仁 ガンバ大阪 80/1/28
MF 長谷部 誠 ニュルンベルク(ドイツ) 84/1/18
MF 本田 圭佑 ミラン(イタリア) 86/6/13
MF 山口 蛍 セレッソ大阪 90/10/6
MF 青山 敏弘 サンフレッチェ広島 86/2/22
FW 香川 真司 マンチェスター・ユナイテッド(イングランド) 89/3/17
FW 岡崎 慎司 マインツ05(ドイツ) 86/4/16
FW 清武 弘嗣 ニュルンベルク(ドイツ) 89/11/12
FW 柿谷 曜一朗 セレッソ大阪 90/1/3
FW 大迫 勇也 1860ミュンヘン(ドイツ) 90/5/18
FW 齋藤 学 横浜F・マリノス 90/4/4
FW 大久保 嘉人 川崎フロンターレ 82/6/9
川崎フロンターレの(元セレッソ大阪の)大久保選手が選ばれました。
これはサプライズです。
サプライズではなかったですが、J2からセンターバックの伊野波選手が選ばれましたね。
今野選手、吉田選手、森重選手は当確ラインでしたが、4人目がだれになるのか?が興味あったのですが伊野波選手でした。
センターバック4人、サイドバック4人、ボランチ4人と後ろの方は各ポジション二人づつ選んでますね。
前は、トップ下ができるのは本田一人だけになってます。香川がトップ下に入った時には左ウィングは清武と言うことでしょうかね。
ワントップは、柿谷、大迫、大久保の3人と言うことのようですね。
右ウィングは岡崎と斉藤と言うことのようです。
選ばれてしまえば、この23人でやっていけそうですね。

セレッソサポとして嬉しいのは、現セレッソから二人(柿谷と山口)、前セレッソから一人(清武)、元セレッソ(香川と大久保)から二人、合計5人選ばれたことですね。

気になるのは、長谷部と内田の怪我の状態です。
ベスト8以上を期待したいです。

ガンバレ日本、と叫ぶ今日この頃です。

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ガンバ大阪対徳島ヴォルティス [サッカー]

2014年5月7日 水曜日
最低気温10.6℃
最高気温24.1℃
一日中晴れ

私の友人の一人に吹田市民がいます。その友人がガンバ大阪チケットを吹田市民枠で抽選で当たったということで昨日試合のあったガンバ大阪対徳島ヴォルティスの試合を観戦してきました。
昨日のJ1の試合で唯一のナイトゲームであったことと、我が家から万博記念競技場は遠いので帰宅時間が遅くなり、昨日中にアップできなかったのが残念でした。
結果は3-0でガンバ大阪の勝利でしたが、徳島の守備が非常に機能していてガンバが徳島の守備を崩せません。
ガンバが圧倒的にボールをポゼッションし、徳島が時々ロングボールのカウンターで押収するという展開でした。
徳島の守りが両サイドの守りが固く、時々6バックとなるような布陣で守備をしてました。
攻めあぐねていたガンバが前半の終盤に左サイドをワンツーで突破し、ようやく1点を挙げます。宇佐美のゴールでした。
1-0でハーフタイムです。
後半は徳島が布陣を変えて攻めに出るかと期待してましたが、前半とあまり変わらない戦術で1-0のまま時間が過ぎます。
帰りの電車の時間が気になり、そろそろ帰ろうかと話しをしながら帰り支度をしているうちにガンバが得点をします。だれがどのように得点をしたのかわかりません。帰り支度で下を向いていたので。
2点差になれば、試合終了10分前に帰ろうと計画していたので、ちょうど良いタイミングでした。
スタジアムを離れ、モノレールの駅に到着するまでの間にスタジアムから大きな歓声が聞こえました。「ガンバの追加点なのか、徳島の得点なのか」どっちなんだろうな、と思いながらモノレールの時刻を気にしながら、改札を通過しました。
予定通りの時刻にモノレールに乗車しましたが、すでに数十人の観戦者の人たちがプラットホームに並んでいました。やはり同じ心配をしている人はいるものですね。
帰宅途中にスマホで試合結果を調べてみると、あのスタジアムの歓声はガンバの得点でした。
今回初めてガンバのホームスタジアムである万博競技場に行ったわけですが、大阪市内に比べ気温は低かったです。防寒対策が若干甘かったです。反省材料です。
また、スタジアムの造りから想像するに、結構古い建築のようです。収容人数も少ない様(観客数は1万2千人程度の発表でしたが9割ほどは席は埋まってました)です。
スタジアムの建て直しの話が出てきた理由がわかります。

ガンバサポの統制のとれた応援に感心した、今日この頃です。

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UEFAチャンピオンズリーグ準決勝1st leg [サッカー]

2014年4月25日 金曜日
最低気温12.1℃
最高気温24.3℃
一日中快晴

今日は旅のブログは中断して、サッカー話題です。
今週の水曜木曜とUEFAチャンピオンズリーグ準決勝1st leg2試合ありました。
若干遅ればせながら、2試合録画で観戦しました。

アトレティコ対チェルシーの試合は予想通りの守りあいの試合でした。はっきり言ってつまらない試合でした。
特にチェルシーはアウェーだったせいでしょうが、いつものカウンターでは数人の人手をかけて攻撃しますが、この日は二人どまりです。攻撃の意志なし、状態でした。
アトレチコはカウンターのチームですから、チェルシーにボールを持たされるのですが、ポゼッションできるスタイルではありませんから攻めあぐねてました。
結果は、0-0の引き分けです。
この日はチェルシーの戦略勝ちと言った試合でした。
ただ、チェルシーは主力選手のチェフとテリーが負傷交代でその時点でアトレティコのカウンターが怖くて攻めに出られない、と言う事情もあったので仕方ないことかもしれません。
2nd Leg はチェルーも攻めに出なければなりませんから、この試合よりは面白い試合になるだろう、と期待します。

レアルマドリー対バイエルンの試合は、面白かったです。どちらも攻撃型のチーム同士ですから。
レアルは超高速カウンターのチーム、バイエルンは超ポゼッションのチーム、ボールポゼッションは25対75で、その内容を物語ってます。
しかしレアルは25%のポゼッションですがチャンスの回数はほぼ同じで互角の試合展開です。
結果は1-0でレアルの価値でした。
レアルの1点はレアルの最初のチャンスでつかんだ得点で高速カウンターでバイエルンの裏を突いた得点でした。
とてもハイレベルなカウンターでした。止められないですね。
バイエルンはこの後、レアルのカウンターをことごとく阻止します。素晴らしい守備でした。
レアルはバイエルンの強力両ウイング、ロッベンとリベリーをうまくケアしてました。5バック気味に守って再度の穴を埋めてました。
この両ウイング、スピードに乗らないと威力が出ませんが、うまくスピードを殺すように守備してました。
この両チーム、攻撃が売りですが、守備もうまい、と認識した次第です。

ピッチ上の22人が全員集中を切らさずファイトしてました。

久しぶりに気合の入った好試合を見て、喜んでいる今日この頃です。

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アルガルベカップ日本対スウェーデン [サッカー]

2014年3月12日 水曜日
最低気温 3.5℃
最高気温16.6℃
一日中晴れ

今日の昼間は温かかったです。今年最高気温かと思ったのですが、調べてみると2月2日に16.7℃と言う記録がありました。
そういえば1月末から2月初めにかけて温かったことを思い出しました。

さて、アルガルベカップの第3戦目は、スウェーデン戦でした。
スウェーデンの監督変わってました。ずっとアメリカの監督を務めていたピア・スンドハーゲ監督になってます。
この監督、名監督です。2008年と2012年のオリンピックでアメリカを連覇に導いた監督です。
このアルガルベカップでスウェーデンがアメリカに勝ったのが不思議だったのですが、監督がスンドハーゲ監督になったからですね。

やはりスウェーデン、戦い方が変わってます。アメリカ的になったというか、おおざっぱな個人プレーのチームから緻密な組織のチームに変貌してます。
日本はボールを持たせてもらいますが、スウェーデンの守備がうまく、縦パスが入らないし、中盤が活性化しません。中盤の守備は素晴らしい。
スウェーデンの左サイドが川澄のスピードについていけてなく、日本の右サイドのみの攻撃となってます。
案の定、スウェーデンにセットプレーで先制されました。
後半、メンバー交代で逆転しましたが、2点ともラッキーな得点なので、100%喜べませんね。
1点めは、スウェーデンのバックパスのミスを大儀見がさらって得点、2点目はゴール前の混戦でたまたまスウェーデン選手の腕にボールが当たりPKとなった得点でした。
流れの中での得点が無かったのはいただけないですね。
それだけスウェーデンの守備が良かったということでしょうね。
2年後のワールドカップのスウェーデン、要注意です。やっぱりチームは監督で大きく違ってきますね。
この試合でのなでしこのウーマンオブザマッチは宇津木瑠美選手ですね。
攻守にわたって運動量が多く、目立っていました。
世代交代の中心選手になりそう。

結果は2-1で日本の勝利だった、今日この頃です。

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